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稲核菜(いねこきな)

 野沢菜と比べると丈が40~50cmと小ぶりで繊維分が多く少しかためですカブも漬物となるのが特徴。昔ながらの風穴での保存と、味の良さが相まって「幻の漬物」とさえ呼ばれています。

特集:松本の冬を食らう!の「稲核菜」のページもご覧ください。