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神社仏閣

深志神社

【写真】深志神社
暦応2(1339)年、小笠原貞宗の創建と伝えられています。後の応永9(1402)年には小笠原長基が京都・北野天満宮より菅原道真公を奉斎し、以後松本城主は深志神社を厚く崇拝しました。当時は「宮村宮」と呼ばれ、後に「深志神社」と改称されました。拝殿は1棟、本殿は2棟あり、元禄11(1698)年に藩主・水野忠直が寄進した神輿2基は市の重要文化財に指定されています。

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