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2010/09/18 Shoko Live in 2010 in 松本ミュージックコートHANA

2010年9月6日 投稿者: misawa[ コメントはこちらから: »

【Shoko Live】

常に新しい音楽を発信している
ミュージックコートHANAにて
女神系ジャズシンガー、
Shokoのディナーライヴが行われます。
※写真は本人のHPより


Shokoの松本でのライブは今回で2回目。
スタンダードナンバー中心に、
J-POPや童謡など
ピアノの弾き語りを予定しています。
コース料理付きでお得です。

松本在住のミュージシャンとのサプライズ演奏もあり!

◆日程   :2010年9月18日(土) 
◆演奏時間:午後7時~午後10時(2ステージ予定)
◆料金   :4,500円(コース料理+1ドリンク付き)
◆出演   :Shoko (p, vo)
◆場所    :ミュージックコートHANA 
    ( 長野県松本市中央2-4-18 中町 増田家具様西隣 2階)

◆予約・問合せ: 0263-87-0873

【Shoko’s Profile】

ジャズシンガー & ヴォイスヒーリングコーチ
「Voice+Creation(ヴォイス+クリエイション)」 
「2005年 第6回神戸ジャズヴォーカルクィーンコンテスト」
 グランプリ受賞シンガー

2010/10/16 車椅子に乗ったコンゴのストリート・ミュージシャン集団、初来日!

2010年8月14日 投稿者: まつもと市民芸術館[ コメントはこちらから: »

バンド名は「内面(の精神)を見よ」

 「スタッフ・ベンダ・ビリリ」は、小児麻痺で下半身不随となった車椅子ミュージシャンによるバンドです。手動の三輪車型の車椅子に乗る4人のシンガー兼ギタリストたちを中心に、松葉杖のシンガー、メンバーに拾われたストリート・チルドレンなど、8人のミュージシャンから編成されています。”ベンダ・ビリリ”とは「外見を剥ぎとれ」という意味で、つまり「内面(の精神)を見よ」ということ。「外見は不自由でも精神は最大に自由なんだ」と語っているのです。こんな”哲学的”バンド名を自分たちで付けて、日々路上で演奏し、段ボールで生活をしていました。

 コンゴ民族音楽とキューバ音楽が混ぜ合わさったコンゴ大衆音楽「コンゴリーズ・ルンバ」がベースになっており、音楽的完成度が極めて高く、ベルギーのレコード会社「クラムドディスク」よりCDが世界中で発売されるや(日本でも2009年3月に発表)、世界中のワールド・ミュージック・シーンでダントツの話題となりました。

 昼間はキンシャサの動物園にいることが多く、それは騒音でうるさい街中から離れ、自分たちの音楽の練習がゆっくりできるからなのだとか。彼らの歌詞はキンシャサで起きている日々の生活を歌い、メッセージを歌います。《ポリオ》という歌では「子供たちの世話を放棄しないでくれ」と、子供たち全員がポリオの予防接種をできるよう、親たちに呼びかけ、《トンカラ》という歌では「オレはかつて段ボールで寝ていたが、ツキに恵まれマットレスを買えた。人間に“再起不能”なんてことは絶対ない、“遅すぎる”なんてこともない」と真の障害は肉体ではなく心の中にある、と人々に呼びかけるのです。

 こんなファンキーで、ひたすらポジティブで、陽気な彼らの、心に響く歌声をぜひともお聞きください。

日 時:2010年10月16日(土) 14:00開演(13:30開場)

会 場:まつもと市民芸術館 主ホール

チケット:一般3,000円/高校生以下1,500円 ※要学生証提示
                         (全席指定・税込)

プレイガイド:まつもと市民芸術館チケットカウンター
        まつもと市民芸術館チケットセンター(0263-33-2200)

お問合せ:まつもと市民芸術館 ℡0263‐33‐3800

(まつもと市民芸術館 広報担当 いまい)

2010/07/31 MATSUYOBI presents TEEN’S MUSIC CHALLENGE 2010

2010年5月23日 投稿者: miyajima[ コメントはこちらから: »

■はじめに

松本で生まれ育った人、松本に帰ってくる人、松本にやってくる人。 そんな人たちが「面白い、楽しい」と思える街を創りたい。 しかし、大人の力だけでは松本を盛り上げることはできません。 10代のみんなが持つ、爆発的なパワーが必要なのです。 何かやりたいと思ってるんだけど、どこから始めたらいいかわからない。 そんな10代を松本大学予備校は応援します! これをきっかけにして、「自分も何かやってみよう!」と 思ってもらえたら幸いです。 たくさんの参加、お待ちしてます!

■開催内容

◆期日
2010年7月31日(土)

◆時間
開場 14:30 開演 15:00 (19:00終了予定)

◆会場
松本市中央公民館(Mウイング)6階ホール ※MAP
(松本市中央1-18-1 TEL0263-32-1132)

◆入場料
無料

◆主催
松本大学予備校

◆後援
松本市教育委員会

◆形式
コンテスト(入賞者に商品贈呈)

ただ今出演者を募集しています。
募集要項については、公式サイトをご覧ください。

公式サイト
http://www.matsuyobi.ac.jp/tmc/

  【市民記者:宮嶋】

2010/05/22 街の発表会

2010年5月17日 投稿者: miyajima[ コメントはこちらから: »

場所:あがたの森文化会館講堂
日時:2010/05/22(土) 18:00~21:00
入場無料
http://members.at.infoseek.co.jp/livematsumoto/

出演:
上條司暁
ジョゼ
エリ
たかみつ
山岸豊
ボイシン
(出演順は当日決まります)

シャンデリアの下のステージで毎月行われている、温和でアコースティックなライブです。
夏の気配が感じられる夜。これまでより開放的な空間を作り出します。
優雅に地元アーティストの音楽をお楽しみください。

雰囲気や様子については、こちらの記事をご覧ください。

【市民記者:宮嶋】

2010/03/20~22 『子どもを育てる、木の学習机』@中町・蔵シック館

2010年3月17日 投稿者: miyajima[ コメントはこちらから: »

中町・蔵シック館で、3/20~22に木の学習机の企画展が行われます。
子どもにとって、本当に必要な学習机について、一緒に考えませんか?という試みです。
また、21日には会場にてJazzライブが行われます。


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「木のキッチン」のスタジオママルが、
この度、子どものための家具・学習机を作ることになりました。
いざ作ろうとすると、いろんな声が聞こえてきます。

「せっかく買ってあげたのに、結局リビングで勉強している」
「もっとシンプルなものにすればよかった」
「キャラクター机が良かった、と言われた…」
「新入学の時でなく、もっと後になって買えばよかった」

当事者の子どもに聞くと
「この引き出し?いらないものを入れてるよ!」
・・・。

いろんな価値が見直されるこの時代。
もう一度、本当に必要な学習机を考えなおしたいな、と思いました。

今回展示するのは、コンセプトの異なる実験的な2点の学習机。
それぞれにご両親と子どもたちから聞き取りを重ね作ったものです。
ご覧頂きながら、どうぞ率直な声をお聞かせ下さい。

私たちと一緒に「新しい学習机」を考えませんか?
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【日時】3月20日(土)~22日(祝) 10~18時
【場所】松本市「中町・蔵シック館」
   入場無料

お問い合わせ先:スタジオママル 【担当】浦野
電話: 0263-55-6786
ホームページ:http://mammal.jp/


 

●和室de車座まったりJazzライブ●

【日時】3月21日(日)19時~ (45分程度)

ボーカルCHIHIRO、ギター宮嶋弘樹、
オルガン浦野伸也(スタジオママル代表)のトリオで、
日本のうたやスタンダードナンバー等のJazzライブをお送りします。
春の一夜、和室での小さなライブ。
お子様もどうぞ♪ 無料です。