市民記者ブログ

「雷鳥張子」販売中です!

2015年初夏に、三人の作家による「雷鳥張子」が制作・販売されました。
冬バージョンから夏の雷鳥に変わり、新しい「雷鳥張子」の販売がスタートしています。

雷鳥張子

「雷鳥張子」は長野県の県鳥でもある雷鳥を想い、
中信地区の三人の作家がそれぞれの形でひとつひとつ手作り、
松本土産として松本市美術館ミュージアムショップ、国宝松本城内売店、松本市内小売店でのみ販売しています。
2015年夏から年に2回のペースで新作を発表しています。

2017年6月21日 夏至に、新作の夏毛雷鳥張子三種が販売開始しました。

写真の左から、
美人雷鳥 梅川茜
ふたご雷鳥 小沢夏美
首振り雷鳥 野村剛
各3,200円(税込)

雷鳥張子の発送はしておりません。各販売店でお買い求めください。
過去の雷鳥張子も、ご注文により販売店にご用意いたします。

販売店は、
本・中川、Gargas、半杓亭、紙舘 島勇、松本マツダオート、手仕事商會すぐり、松本市美術館ミュージアムショップ、国宝松本城内売店です。

*詳細は、雷鳥張子HP http://raichohariko.comをご覧ください。

              【説明文・写真提供 雷鳥張子さん 市民記者 やまもと】


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